
草刈場での、休憩タイム。
某、茶飲料メーカーのホット対応ペットボトルの再利用です。
ホット対応ペットボトルはキャップが、オレンジ色なんですよ。
ご存知でしたか?
これに、朝、急須で淹れたお茶を二本、山に持参するのです。
自前の『生きてるお茶』を草刈りに持参し、エコ気分で、一息つくのです。
日頃の、何気ない暮らしの中に、ちょっとした工夫で健康や、お財布の為に役立つことがあるのですね。
オレンジキャップ『ペットボトルの、多目的利用その2』
暑いお湯を入れて、寝る前に布団の足元の方に入れておくと、暖かい湯タンポ代わりになります。すごくエコな気分でホカホカ。
出来れば、五本くらい用意して、キャップはしっかり締めて、厚めの布袋または、バスタオル等にくるむと、かなりエコな暖房方法だと思いますがいかがでしょうか?朝、その湯冷ましを利用して、洗顔すれば、さらにエコ気分。
とにかく、工夫次第でライフスタイルはどうにでもなります。ペットボトルのお茶も、悪くはないが、
皆さん、『生きてるお茶飲んでますか』一工夫が、健康と生活を守る手段ですね。
追記、秋山園では、普段使いのお茶が、今年は特に、人気が出ていますよ。ちょっとしたことの積み重ねが、実はとても大切な事なんだと気付く時代かもしれない。
荒造り煎茶も、あと一回仕上げれば、年間売りの原料元茶終了となります。
沢山の御贔屓、お礼申し上げます。m(__)m
多謝!多謝!多謝!(筆者大学の第一外国語は中国語でした。再会!)
