
お茶の国内産地の早場所は、沖縄→種子島→鹿児島県枕崎・頴娃あたりから始まりますが、この写真を見るとびっくりしゃっくりしてしまうかも。
秋山園、マル秘超極早生品種は、既に萌芽して、芽の展開が始まっています。早すぎです。
秋山園ブログは、日本全国各地から、また海外からもアクセスがあります。
特に、同業他者の方々が念入りにチェック入れているようです。皆さん、富士の秋山園発の情報を、有意義に生かして、茶の愛好者の裾野を、富士山のように広げていきましょう。
品種の組み合わせにより、多彩なことができることを、秋山園秋山勝英が実践してまいります。まずは、こんなにも早い品種(マル秘)もあることを、写真にてご案内申し上げます。
追伸、お隣中国では、24節季のひとつ水明の頃の新茶を、縁起のよい新茶として珍重するようです。
ご案内の写真は、3月3日の撮影で、完全露地自然仕立てです。Σ( ̄◇ ̄*)エェッ
