
生葉コンテナの壁ぎわにて、生存競争が行われていました。
秋冬番茶の収穫とともに、カマキリが紛れて来たようですが…
なんと、噂にはきいたことがありますが、カマキリの共食いです。
生存競争厳しいとは言え、残酷な現実を見た気がします。
食べられている側はまだ、活きているらしく、生命体反応があり、まだピクピクしておりました。
噂によると、カマキリのメスは、オスを最後に食べてしまうそうですが、これがその現場でしょうか?
動画撮影して、YouTubeにでも投稿したら、話題になるかも?
さて、無事秋冬番茶も終了しました。あとは、ゆっくりとメンテナンスしたり、冬の管理作業を進めて参ります。