夕焼けの詩…西岸良平
先頃、三丁目の夕日の映画を見に行きましたが、元のコミックは、この漫画シリーズです。
大学生の身には、贅沢なコミック単行本集めではありましたが、13刊までありました。ビッグコミックは、毎週買って読んでいましたが、単行本はなかなか買えなかったのですが、このシリーズ、「夕焼けの詩」は大好きでしたので、思いきって買っておいたものです。およそ30年間箱に入ったままで、久しぶりに中身を確認したら…
先頃、三丁目の夕日の映画を見に行きましたが、元のコミックは、この漫画シリーズです。
大学生の身には、贅沢なコミック単行本集めではありましたが、13刊までありました。ビッグコミックは、毎週買って読んでいましたが、単行本はなかなか買えなかったのですが、このシリーズ、「夕焼けの詩」は大好きでしたので、思いきって買っておいたものです。およそ30年間箱に入ったままで、久しぶりに中身を確認したら…
写真で御覧の通り、かなり安いです。理由は、野菜を美味しく沢山食べて欲しいし、趣味の延長がなかなか上手に出来たので、お裾分け気分もあり、皆様に無償では気分も悪かろうと思い、格安にて頒布しているのが現実です。
先頃、2/18土曜日に三島市内において、食農学習交流研修会が開かれ、参加してまいりました。
私の身分としては食農応援団員:静岡県農業経営士として参加いたしました。参加動機や目的は、自らの立ち位置や今後の活動を進化させるための情報集めと新たなモチベーションを高めるためでありました。
場所は、三島市民活動センターにて、各種法人などからの参加者約25名にて、事例発表などが行われました。
カルチとは、耕すという意味です。浅耕つまり、浅く耕すことにより、刈り落とした枝葉や肥料を土と混ぜ合わせ、土の中に空気を入れて、土壌を膨軟にして、微生物による有機物の分解を促し、尚且つ、有効微生物群の活性化を図り、さらに肥料効率をあげたり、根っこの活力を高めたりする効果を期待して行うものです。
答えは、「蟷螂の卵」です。カマキリの卵とわかるのが当たり前と思っていたが、最近では解らない、または知らない人々もかなり多いようです。
私たち田舎暮らしに慣れた者や、かつて野原を駆け巡って遊んだ方々ならば、ごく普通に当たり前のものですが…
先日NHKで五木寛之さんの
「下山の思想」 を紹介していました。
戦後の復興と高度経済成長を「登山の時代」だとするならば、
現在の状況を「下山の時代」だと見なす。
実り多い豊かな下山をするためにはどうしたらいいのか
というものでした。
なるほどと気持ちが停りました。
今朝は寒かったですね^^;
朝ファンヒーターのスイッチを入れたら 2度
寝室の温度です^^;
雪国の人たちを思えば なんのそのです。
でも 寝てて鼻息が白いんですよね^^;
鼻息ですよ 鼻息^^;
写真はビワのみです。
寒さの中順調に大きくなっています。
ビワのみを覆う産毛さえ羨ましく思う寒さです。
鹿刺しの項でも取り上げましたが、鮟鱇が手に入りました。地元の漁師仲間との知り合いの関係で、八キロクラスの良型がとどきました。早速、解体ショーの始まりです。下校中の小学生を前に、解説しながらばらしていきました。
久しぶりの更新になります。
今年はと言っても もう2月^^;
心を入れ替えて^^; ・・・
日本茶インストラクターの資格を取ってから
あまり外に出ることもなく お客さんを相手に
日本茶の良さを一緒に勉強したり 楽しむ程度でした
が
四年ほど前からから
まちづくりセンターや 小学校でのお茶講座などの講師の誘いがあり
出歩くことが増えました。