お茶の富士秋山園:こだわりの茶師が育てる究極のお茶!秋山園
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品種茶 「シュンメイ」 製造最終工程

最後のの形を針のように整えながら揉み込む作業。精柔機です。

今年の「シュンメイ」は、昼間の暖かさと朝晩の冷え込み、 茶師の特別愛情栽培で、近年でも最上の出来になりそうです。

新茶初取引の新芽はこれだ!



さぁ、明日は初取引用のお茶を気合いを入れて作ります。
品種銘柄は『シュンメイ』秋山園自慢の銘柄です。
製造茶師は秋山勝英です。明日は20数名の摘み娘さん?とともに初取引用新茶を作ります。
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平成20年 新茶初摘みしました!


暖かな春の陽射しの中 新茶初摘みをしました。
品種は 「まきのはらわせ」

十分に育った摘みごろの新芽を今年も90歳過ぎたおばあちゃん先頭に
みんなでお茶摘をしました。

茶師満足の素材で腕がなるようです^^

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元気な根っこ作りを!

新しい元気な根が育つ土壌環境を作るため、茶畑の畝間の土を30センチほどの深さまで耕し、茶樹の周辺土壌の通気性を良くして、微量要素や肥料分の吸収を良くし、根に活力を与えるために「深耕」と言う作業を行います。

作物を育てるにはやはり土作りから・・・永年作であるお茶は一度植えてしまうと、なかなか土を耕すと言うことはしません。秋山園では「深耕」と言う作業により土を耕し、栄養素を蓄えることの出来る土を作り、根の若返りにより、より水分や栄養素の吸収が良くなるよう手入れします。
茶処でもあまり見られない作業ですが、茶樹にとって不可欠な作業です。

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平成19年 秋山園 新茶情報

me.jpgchatumi.jpg!!! 新茶情報 !!!
暖冬で推移して迎えた今春、三月に入ってからの冷え込みでちょうど良い具合に茶の芽が引締り、例年にも増して冴えある新茶が出来そうです。人間も茶も適度な試練は魅力を増すのに必要なのかもしれません。

富士秋山園の今年の初摘み4月5日「清明」の日に、清々しく明るい陽射しの中行われました。
今年の新茶の出来の良さを予感させるようなスタートとなりました。
連続操業は4月12日頃~となります。
(天候によります)

今年も皆様にご満足していただける新茶を製造・販売いたして参ります。
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お茶の 秋山園
〒417-0802  静岡県富士市今宮512番地
フリーダイヤル 0120-36-5595
FAX        0545-21-8333
e-mail      info@fujiakiyamaen.com
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