お茶の富士秋山園:こだわりの茶師が育てる究極のお茶!秋山園
   ホーム |   秋山園について |   ご意見 |   ご注文方法 |   リンク |   お問合せ | 買い物かごを見る

ホーム > 栽培状況

新茶を揉んでいますパート2



精揉機です。 この作業は荒茶製茶の最終作業で 形をピンと針のように整えながら乾燥していく作業です。
★詳しくはこちら →
top↑ 

新茶を揉んでいます



雨続きでお茶摘みができませんでしたが やっと新茶製茶開始です! お待ちいただいてすみません。

初摘み風景



本当に、ひと芽ひと芽手摘みなのがわかってもらえますか?
兎に角、手間暇かけて、丁寧に丁寧に…
★詳しくはこちら →
top↑ 

これが、新芽です。



みずみずしい素晴らしい新芽です。
香りと、柔らかさが伝われば幸いです。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報・No.12



4月17日より、初取引本番用新茶、始めました。
この新芽を御覧下さい。本当にひとめひとめ手摘みをするのです。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報・No.11



新茶初取引に使うヤブキタの新芽です。
県内の、凍霜害の映像ばかり見ていた方は、想像できないでしょう。

この新芽を、丁寧に手摘みして、初取引に出品します。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園・新茶情報No.10



メイリョクの新芽です。樹勢が強い品種です。

寒さで、芽の出始めが遅くなりましたが、元来が樹勢の強い品種ですから、問題ありません。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園・新茶情報No.9



朝日に輝く、茶の新芽です。4月13日朝撮影しました。

品種は、ミナミサヤカです。はるばる、宮崎県から秋山園に来ました。
先日の寒さも難なく乗り越え、御覧の状態です。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報・No.8



これは、新たに導入して試験栽培中の品種です。

先日の寒さにも無傷ですみ、これからしっかりと伸びようとする意気込みを感じます。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園・新茶情報No.7



これも、かなり早いです。印雑131という希少品種になります。

かなりインパクトのある味と香りです。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園・新茶情報No.6



驚きの写真ですね。
3月27日(土)のひとこまです。
これは、極早生品種ですが、これ程早いとは…
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報No.5



やはり今年は、早いですね。写真は、3/20の「シュンメイ」です。
この調子だと多分、メイビー、パヒャップス…
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報No.4



これも、印雑131です。
同じ品種を場所を変えて植えたり、栽培法をかえたりすることは、品種研究にとってはとても重要で参考になることが多い。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報No.3



さて、このお茶は何ですか?葉の大きさ厚みから判断して、となれば、プロフェッショナル級の見方です。
これは、印雑131という品種です。沖縄では、もうこの品種は摘めるのではなかろうか?
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報No.2



お茶の国内産地の早場所は、沖縄→種子島→鹿児島県枕崎・頴娃あたりから始まりますが、この写真を見るとびっくりしゃっくりしてしまうかも。
秋山園、マル秘超極早生品種は、既に萌芽して、芽の展開が始まっています。早すぎです。
★詳しくはこちら →
top↑ 

秋山園新茶情報No.1



ハウス新茶が、メディアに流れはじめましたが、あと一ヶ月少しで秋山園の新茶も始まりますよ。
写真は、マキノハラ早生(品種名)の新芽状態です。
萌芽間近といったところです。
★詳しくはこちら →
top↑ 

朝日を浴びて



新茶もまもなく始まります。
秋山園の貴重な脇役達も動き始めました。
天敵の蜘蛛たちが、登場しはじめたのです、

実は…
★詳しくはこちら →
top↑ 

今年もしっかりコラボしてます!


秋山園のお茶は 一番には農薬を使いません
二番茶以降になりますと 暑くなって病害虫がどうしても発生するので最小限使う事になりますが、

厳しい冬を超え力を充分蓄えた新芽を
秋山園の頼もしい助っ人たちが守ってくれます。
今日は「蜘蛛」が働いてくれているのを発見!
蜘蛛も環境の悪いところでは仕事をしてくれません。

がんばれ蜘蛛君!
秋山園の新芽を宜しくね!

元気な根っこ作りを!

新しい元気な根が育つ土壌環境を作るため、茶畑の畝間の土を30センチほどの深さまで耕し、茶樹の周辺土壌の通気性を良くして、微量要素や肥料分の吸収を良くし、根に活力を与えるために「深耕」と言う作業を行います。

作物を育てるにはやはり土作りから・・・永年作であるお茶は一度植えてしまうと、なかなか土を耕すと言うことはしません。秋山園では「深耕」と言う作業により土を耕し、栄養素を蓄えることの出来る土を作り、根の若返りにより、より水分や栄養素の吸収が良くなるよう手入れします。
茶処でもあまり見られない作業ですが、茶樹にとって不可欠な作業です。

★詳しくはこちら →
top↑