「2021度新茶」の特徴が見えてきました

昨年二番茶を摘採せずに、茶の樹の若返りを図りを図った場所が多いので

芽重型の生育になっているように感じます。(芽と芽の間が遠く一芽一芽がしっかりとしている)

昨年より少しおデブさんになったかなぁ と思う品種もありますが

味は抜群です!

三月の暖かさと、四月に入ってからの昼夜の寒暖差がお茶を一層深みのあるものに成長させています。

今年のお茶は全般に美味しいお茶になりそうです。