どんど焼き

どんどん焼き14日
猿のケツまっかっか
と童謡?童歌?を歌いながらどんど焼きを楽しみにしたものでした。


今では、人間様の都合で日曜日に合わせてやるところも多くなりました。

14日にどんど焼きをやるのは、それなりに意味のある日柄だと思います。

翌日が小正月で、やぶいりでもあり、正月気分の踏ん切りやら、気持ちの整理のために14日にどんど焼きをやり、節目としたのでは…
地域によっては、大きな火柱が上がって、さながら壮大な火祭りの体を示す程です。

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冷えましたね!