京都お茶やさん入門


今回は、奈良の月ヶ瀬方面にて、茶生産現場の方々と交流をかさねつつ、皆さんと親しくお話をいたしました。京都市内にて軍鶏を食べたあと、川久さんに立ち寄りました。



京都は名だたる名店があり中でも、川久さんに訪れることができるとは、私にとっては、驚き桃の木山椒の木でした。
舞妓はんと芸妓はんは違います。
お客様をみながら、お話も上手だし、独特の雰囲気があります。
あくまでも、私たちは一見さんです。
それでも私たちを楽しませてくれる京都のおもてなしに感謝です。ありがとうございました。
舞妓はんの名前は、川久さんに行きなはれ、わかりまっせ。
日本のおもてなし文化の一端を味わった秋山勝英でした。

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