富士山登頂スタイル

富士山パネルの前にて、茶娘さんによる、背負子姿です。
少し、いたずらっ子的なところがポイントです。


実は富士山の日、2月23日は現皇太子の誕生日であり、将来国民の祝日になるでしょう。

そういうことも考えてみれば、それなりの品格も備えた記念すべき国民の祝日となることを、期待します。

さて、富士山登頂茶への思いを書き連ねます。

富士山の霊験をお祓いによりお茶に込める。

富士登山をしながら、目標達成のための、一歩一歩の歩みが、目標達成のためには重要であることを体感すること。

高くあるためには、幅広い裾野、ものの見方考え方が必要であること。

富士山の裾野でお茶を栽培し製造している者は、富士山のポテンシャル価値を上手く利用したいところ。

自らが、健康であることの実感、目標達成には、志と周囲の環境が肝心であること。

そして、富士山のように、また富士山にあやかり、日本茶が、幅広く皆さんに好まれることを願いました。また、茶業界の繁栄と発展を祈願しております。

追伸、今回は地元FMラヂオ局・ラジオF様を通じまして、富士山登頂茶をリスナーの方々三名にプレゼントしました。また、佐野製茶・佐野智信様、青葉園・藤田博史様にも御理解御協力をいただきました。ありがとうございました。