晴耕雨読

今日は朝から霧雨が降り、やや肌寒く感じます。
こんな日は

「晴耕雨読」

  読みかけの本や「つんどく」(積ん読)本のチラリ読みなどをして過ごすのも また良い日である。茶の専門書をいくつか読みました。
茶の専門書には小生も、「茶栽培の実際家」として寄稿し、この秋にも完成がみられるというが、楽しみであります。


今日は朝から霧雨が降り、やや肌寒く感じます。
こんな日は

「晴耕雨読」

  読みかけの本や「つんどく」(積ん読)本のチラリ読みなどをして過ごすのも また良い日である。因みに、お昼までに本日読んだ本は 「茶園管理12ヶ月」木村政美著   「機械製茶の理論と実際」柴田雄七著  「茶のサイエンス」武田善行著  の他に「ことわざ成句使い方辞典」大修館  を拾い読みしました。
茶の専門書には小生も、「茶栽培の実際家」として寄稿し、この秋にも完成がみられるというが、楽しみであります。
ネットサーフィン等も流行のようですが、専門書を読みながら、知識や理論の再確認や補充も大切なことです。
 
 そういえば、昨今、中国産食品類の杜撰さが露呈してきているが・・・
食の安全を海外に求めなければならない我日本国は、食の総合安全保障対策をどうするつもりか、明確に打ち出してもらいたいものである。
どうも後手後手に廻るのではなかろうか・・・