都の西北に行ってまいりました。創立 125周年


都の西北 早稲田の森へ、卒業後25年を機に集まりました。
校歌3番の中に 「集まり散じて 人は変われど 仰ぐは同じき 理想の光」 とありますが、
今回はしみじみと感じるものがありました。



25年ぶりのキャンパスは、我々の学生時代に当たり前の光景だった 「タテ看」 は無く、全く清潔感あふれるキャンパスになっており、多少の違和感さえ抱きました。
8号館(法学部)は、かつての面影は全く無く、今風のキャンパスライフが 異次元の感さえあります。
しかし、集まった同期の面々は、皆それぞれの方面で活躍している中、それぞれの近況や昔話に華が咲き、傾けるお酒もまた美味で、味わい深いものがありました。
特に健康の話は、一人一人が気にかけているようで、色々な体験談も 興味津々と話を伺いました。
話題の中で、「紅富貴」の話も登場し、モニタリング的にお渡しして 試していただいた2氏からは
「確実に効果はあった」 「花粉症の息子は、受験で非常に役立ち、早稲田の教育学部に入ったよ」
という話を聞き 自信と確信を持ち、
益々皆様のお役に立てれば幸いであると思いました。
・・・・・ほろ酔い気分で飯田橋で学友と別れて、
その後東京駅から 「ムーンライトながら」 大垣行き・・・・・・
乗車したと同時に暴睡へ・・・・・・
左胸の携帯アラームバイブで気付いたときは・・・・
「富士駅」 を過ぎ、「次の停車駅は 静岡です」  の静かなテロップが・・・・・・
やってしまった。   乗り過ごしだ。  目が覚めなかった。
仕方なく静岡で降り、始発 5:06 に乗って帰宅のハメに・・・トホホ
今年一番の冷え込みに体が震えました。
新聞を床に敷いて、体育座りで・・・・・仮眠なんか出来ません。
ホームレスの一端を垣間見た感がありました。
あーーー寒かった。
皆さんもう少し待ってね。間もなく 「紅富貴」 が出来上がりますから・・・
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